2008年06月 アーカイブ

「デュアルシステム_職場実習の受入企業」

アドラックは再就職の職業訓練を甲府市と中央市の2箇所で開講しています。

この若年者向けの訓練は3ヶ月間の座学でMOS資格等のPCスキルとYESプログラムに準拠したコミュニケーションスキルや社会人意識などを学び、その後1ヶ月間の職場実習を行なう「デュアルシステム」というカリキュラムとなっています。

7月、8月にアドラックの2教室から40名近い訓練生が職場実習に向かいます。

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「ニコラ・テスラの偉業を讃える会」

昨年6月にセルビアに行ってベオグラード商工会議所との交流会に参加したのをきっかけに、セルビアと日本の友好を深めるためという趣旨(+なんとなく面白そう)で、まだ日本に設置されていないニコラ・テスラの銅像を造る話が持ち上がりました。

話半分のつもりでスタートしたのですが、東京電力の電気の資料館さま始め、多くの方々のご協力で、このたび無事にニコラ・テスラの胸像作成記念式典まで執り行うことが出来ました。

私も一応発起人の一人として式典でご紹介していただきましたが、記念式典に出席して改めて今回の胸像プロジェクトが完遂したことの意味と重要さを実感しました。

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「ペインクリニック」

椎間板ヘルニアによる足の痺れと痛みで2週間以上悩んでいましたが、先日ペインクリニックでブロック注射をしていただいた結果、太ももの刺すような痛みが消えて職場復帰できました。

ただ、足の痺れは治っていないので、機会を見つけて手術が必要なのかも知れません。

ペインクリニックというと・・・

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「産業と企業の研究」

山梨県内のある大学で首記の講座の一部を受け持っています。

先日、腰痛と足の痺れを押してこの講義を行なってきました。

何年もやっていると講座の最後に行なう課題問題の傾向と対策が出回っているのか、模範解答のようなものが多く提出されるようになるので、今年は出題問題を大改定してみました。

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「椎間板ヘルニア発症」

久しぶりの書き込みとなります。

昨年酷いぎっくり腰をやってしまってから、しばしば腰の不調が出ていたのですが、先週のMRI検査で椎間板ヘルニアで、かなり酷いと手術を強く勧められました。

坐骨神経痛も発症して歩けなくなるくらいの痛みを感じているので、いっそ手術してしまおうと思っていますが、やはり手術前には一通りの予備知識を仕入れて、納得してから臨もうと思います。

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資格

いろんな人から「資格って必要?」と聞かれます。

どうでしょうか?

ひとついえることは、その資格を取るという目標を持ち、

達成したことに意味があるのではないか、と思います。

資格を取る事も大切ですが、資格を取るためにどんなことをしてきたのか。

大切なのはプロセス、そしてそれに付随する結果、だと思います。

「ニコラ・テスラの銅像完成」

昨年からニコラ・テスラの銅像を日本に建造しようと活動してきました。

なぜニコラ・テスラ?とか、ニコラ・テスラって誰?とよく質問されますが、昨年6月にGISマーケティングセミナーと異業種連携コーディネートのためにセルビアにいった際にニコラ・テスラ博物館に行き、駒橋の水力発電所などにニコラ・テスラの発明が生かされていたことを知ったのがきっかけです。

セルビアの国際空港にはニコラ・テスラ空港とこの偉人の名前が付いているほどの偉人なのですが、日本ではほとんど知られていないことから銅像建造を企画したものです。

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「中国人留学生の職業観_自己理解セミナー」

土曜日に山梨県のある大学で、学生向けキャリア形成プログラムをお手伝いして来ました。

私の担当したグループの中にひとり中国人留学生の女性がいたのですが、小さい頃の夢や希望を質問しながら自分を再発見してもらうワークを通じて、日本人と中国人の職業観や人生観の違いに驚きました。

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